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ああ
No.711498
ポゼッションって後ろで回してもポゼッションだからな。

ああ
No.711497
☆ああ 2021/04/06 14:48 (iPhone ios14.4)
ザーゴって自分のサッカーを徹底すれば勝てると狂信しているところが怖い!


勝ててなかったら狂信呼ばわりされ、勝ててれば一貫性があるとか信念があると評される。

ああ
No.711496
俺は風間さんは組織じゃなくて個の部分を伸ばしたと思ってる
止めて蹴る外すって部分の徹底
鬼木は組織的な守備の部分をその後つけた感じかな

ああ
No.711495
浦和に戦術的に負けたからな
明らかに意図された配置なんだよね

ああ
No.711494
> 風間の頃からって話じゃないの?

そんなの当たり前だろ。
今のサッカーは基本的に風間のサッカーなんだから。

ああ
No.711493
「サイドを高い位置に」
実は大岩さんも試みたこと
2017年等々力での試合途中3バック変更が大失敗してしまったもんだから、首位を走っていたチーム事情も相まってなかなかチャレンジ出来なかったけど、ザーゴがやりたいことってこれの延長線上にあるもんだと思ってる


"川崎戦の布陣変更は失敗だったのか。大岩監督の挑戦で見えた鹿島の伸びしろ"
与えたかった「変化」について、大岩監督は「前線に人数をかけたかった」と説明した。後手に回っていたサイドの選手配置を高めに設定し直し、相手の裏を取る狙い。後半に入ると、3バックの並びを入れ替えて中央の三竿健を右へ。組み立てに秀でる三竿健を、より押し込まれていたサイドに移し、やはり守勢を攻勢に反転させようと試みた。
h ttps://www.google.com/amp/s/www.soccer-king.jp/news/japan/jl/20170815/627151.html/amp




まぁ大岩さんは18〜19年のキャンプでも色々試みたけど、監督経験の無さから選手に自分の考えを落とし込む術を持ち合わせていなかった
でも常に目の前の結果を求められる中、そんな猶予を与えてすらもらえなかったのも事実
大岩さんがやりたくても出来なかったビルドアップの構築と前プレ・良質なトランジションを落とし込めて、それを最終的に鹿島のゲームモデルにしよう招聘されたのがザーゴだと思ってる
途中フロントの介入があったこと差し引いても、ザーゴには十分な時間が与えられていたはず(今も与えられているはず)

だったらやはり勝ち負け以外の試合内容の部分でそれを示し続けていかないと、選手は疑心暗鬼になるしサポからの信頼も当然のことながら失墜していってしまう

あ〜あ
No.711492
FootBall ZONE
今季は、ポゼッション62%を占めた名古屋グランパス戦も0-1で敗れている。今年就任したばかりの浦和のリカルド・ロドリゲス監督と比べても、ザーゴ監督のチーム作りが遅れていることは明白だ。昨年クラブは予想以上の我慢強さでザーゴ監督を信頼したが、そろそろなんらかの抜本的なテコ入れを検討するべき時期が近づいているのかもしれない。

まさに、その通りです🥺

ああ
No.711491
風間の頃からって話じゃないの?

ああ
No.711490
永戸は戻さないで仕掛けろっていくら願ってももう変わらんね。
1年経っても積極的にならないもんな。

ああ
No.711489
> 川崎は圧倒的な強者になる前から自分達のサッカーやってたがね。

やってねーよ。
関塚の頃なんて超カウンターサッカーだろ。

どう太郎
No.711488
鹿島のウノゼロて実は素晴らしいことだと気付かれた今日この頃

ああ
No.711487
建て替えたつもりが
完全にぶっ壊れた鹿島・・・
でも
優秀な監督がきたら
あっと言う間に豪邸が立つだろう!

ああ
No.711486
ザーゴって自分のサッカーを徹底すれば勝てると狂信しているところが怖い!

ああ
No.711485
関西、東北、四国とかまたコロナの伸びがすごいですね。

また、回り回って関東に戻ってくるとかなければいいが、無理なんだろうなあ。

ああ
No.711484
浦和、柏と不調チームとの対戦が続きますね。

柏にも負けると、さらにチームが自信を無くしそう。

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