ああ 2022/02/16 05:34 iPhone ios15.2 No.885917 現状2列目の人数が多いからもったいない気もするがそれを差し引いても荒木を真ん中で使う方が効果的だから4-4-2ダイヤモンドにして欲しいな、試合中消える両サイドハーフを見るのはもうこりごりじゃ。
ああ 2022/02/16 02:15 iPhone ios14.8.1 No.885916 2247 完全に横からで申し訳ない。 差別を拒否する姿勢は素晴らしいと思いますが、たった一つの知識の差を、まるで人間としての格差かのようにマウント取って、鹿島サポの仲間を恥ずかしいヤツ呼ばわりしちゃうと、あなたも変わらないですよ。 敵同士じゃないんだから、もうちょっと攻撃的な発言を改善出来ないんでしょうか。
ああ 2022/02/16 01:23 Chrome No.885915 00:52 これは同意。 海外移籍するにしても、代表入りを狙うにしても、トップ下でしか輝けませんじゃ通用しないからね。 現実に、ヨーロッパではトップ下(シャドー)のポジションに小柄なテクニシャンを置く形は絶滅寸前だし、 代表でも4-3-3の左ウイングで試されていた。 サイドのポジションで守備の強度も保ちながら、良さを出せるようになってくれたら…。 というか、荒木のここまでの成長速度なら今シーズン中早い段階で出来るようになるとと信じてる。 荒木に限らずだけど、特定の誰かを活かすためにチームのフォメや戦術があるのはおかしい。 チーム全体が上手くいくことが第一。そのためのフォメや戦術であって欲しい。
ああ 2022/02/16 00:52 iPhone ios15.2 No.885914 荒木個人のことを考えたらSHでも高いクオリティを示せるようにならないとね ヨーロッパ行ったら自分の得意ポジションで固定されることなんてまずないし、日本人でああいうタイプは特にサイド起用もされるだろうから まぁ現時点で鹿島のベストは荒木を真ん中に持っていくことだと思うけど、スカッドを考えたら4231も4222も使い分けられるようにならないと戦力余すことになるのは明白 荒木のトップ下(セカンドトップ)だってやり続ければいつかは対策されるし(去年終盤からその兆候もある) メインシステムを持ちながらも相手や自分達の状態に合わせて柔軟に変えていけたらいいんだけどね
ああ 2022/02/16 00:43 SH-53A No.885913 0000 ほぼ同意ですが荒木のサイドハーフ起用はダメかな、と。 PSMもそうでしたが守備に引っ張られて半分も力が出せません。(トップ下に変わってからは良かったです。) 正直、優磨がそこまでトップフォームではないので 現時点で2トップは絶対的では無いのでは。 縦関係で1トップ(上田or優磨)+トップ下荒木、もしくは 上田と優磨の2トップの使い分けで良い気がします。 どうしても3人を併用するのであれば、上田優磨2トップに 中盤はダイヤに近い感じで4312 荒井トップ下+樋口ピトゥカのインサイドハーフ+三竿アンカーですかね。
ゆシカ 2022/02/16 00:00 iPhone ios15.3 No.885912 基本は中盤がボックスの4-4-2だと想定して… GKはスンテ、CBは関川とミンテ、SBは安西と相手によって常本と広瀬は使い分け。 たぶん開幕からしばらくはここまでは確定。 ただ、CBは枚数不足だけでなく連携面でも不安だから、ピトゥカとコンビを組むDMFは1番守備が安定する三竿。 三竿は展開力が弱めなので、ビルドアップの時はCBの間に降りて比較的パスが上手い両CBを広げて両SBを上げる。 そうすると、真ん中にピトゥカしかいなくなるからOMFのどちらか(もしくは両方)が下がりながら気の利いたポジションを取る。連動して2トップの1人が少し下がって、1人は前に残る。 となると、OMFの1人はポジショニングに優れてボランチもできる樋口(控えで土居または和泉、相手によっては突進型のアラーノ)。 もう1人を荒木にするか土居にするか…ビルドアップを考えれば気が利く土居だけど、点を取ることを重視すれば荒木(ドン引きしててカウンターもあまり強くない相手なら得点能力が高いカイキでも可)。 FWは組立てに加わる方が優磨(不在時は染野)、前に張るのは裏抜けを狙う上田(高さがない相手ならエヴェ)。 これが基本パターンかと。 オプションで1トップなら4-2-3-1でシャドーを置いた中盤厚めの荒木システムもできるし、ウイング配置の4-3-3ならセンターフォワードを上田かエヴェにして、ウイングを松村、優磨、カイキ、アラーノ、安西辺りで(夏に安部帰ってくれば1番適役!)。 岩政先生はバリエーションが必須って言ってたから、こんな組合せをハイレベルで出来るようになれば優勝が見えてくる。 1年じゃむりかな(苦笑)。