ああ 2022/02/20 13:10 Chrome No.889614 川崎との戦いが控えている。 選手も監督ももう次の事に集中したいと思っているはずです。 サポーターも,もう切り替えましょう。 鹿島だって,逆に,審判の判断を批判したい状況にこれから何度も遭遇します。 鹿島サポーターは,チームを勝たせてあげる後押しをする。 既に炎上している議論をグチグチ言い返さない。 川崎戦にむけて,チームや選手に激励・応援をするエネルギーに充てるべき。
ああ 2022/02/20 13:08 iPhone ios15.3.1 No.889613 ここ最近の鹿島に最も足りなかったもの。 三竿が抱えていたものを、安西が戻ってきて優磨が戻ってきて、やっと形が見えてきた気がした。 何が何でも勝つ。我々が愛してやまない鹿島アントラーズを感じた。 26日は画面越しでも現地でもいいから、鹿サポ皆んなで鹿島の選手達を応援しよう。 ここで勝てば、自信が確信に変わるはずだ。
ああ 2022/02/20 13:02 iPhone ios15.3.1 No.889611 優磨の負けん気の強さは、満男さんが引退して足りなかったピースだった。 常勝軍団、鹿島アントラーズ取り戻す為には絶対に必要不可欠な選手、負けている時には他選手に闘争心を見せ、凹んでいる選手には発破をかける其れが優磨だ。 鹿島アントラーズ!! 何だか優磨が居るだけで少しずつ取り戻せる様な気がする。 鹿島サポーター、何があっても鹿戦士について行くよ。
ゆり 2022/02/20 12:58 iPhone ios14.7.1 No.889609 女性 他サポですが失礼します。 こんにちは! 法律事務所で働いていたことがあるんですが、あるスポーツの選手から開示請求の依頼があって民事上・刑事上ともに動いたケースがありました。表には出ていないものの今めちゃくちゃ増えています。 今回も十分に損害賠償請求できる内容なので誹謗中傷している人はよく考えて書き込みされたほうがいいかと思います。 うちの息子は茨城県外の中学生なんですが、サッカーをしておりコーチから鈴木選手のプレイ動画が大変に参考になるからと見せてもらったと話していました。 私も息子も個人的には応援している選手なので他サポながら頑張ってほしいです。 長々と失礼しましたm(__)m
ああ 2022/02/20 12:48 iPhone ios15.2 No.889604 確かに第2節にして早くもシックスポインターって感じがするね 勝てれば今やってることに対する自信が深まるし若い選手が多い分だけ勢いに乗って開幕ダッシュの確率が高まる 負ければJ全体が結局今年も川崎かという雰囲気になるだろうし 岩政コーチの言葉からしてもこの試合をモノにできるかどうかは今期を占うと言っても大袈裟ではないと思う
ああ 2022/02/20 12:46 iPhone ios14.8.1 No.889601 優磨がパトリックの足挟んだのはイエローだとは思うけど… その後のパトリックの優磨へのプレーはレッド。 優磨がそれで痛い、痛くないとかの話ではなくて「報復行為」というのがレッドの対象。 なんでここまで騒がれてるのかよくわからん
ああ 2022/02/20 12:45 iPhone ios15.1 No.889600 重要なことなので再掲します。 選手やクラブ、クラブのサポーターへの人権侵害を犯している無知な人へ。 (最近の事例もご自身で調べてみてください。本当に罪に問われることをやっています) 【出張して来た方、およびそれに精神的ダメージを負っている鹿島サポーターの方へ】 (弁護士費用保険メルシーより引用) 誹謗中傷が問題となるケースの多くは、SNSまたは掲示板を舞台としている。誹謗中傷トラブルが起こる原因について解説いたします。 ・匿名性の高さ インターネットの特徴である匿名性は、誹謗中傷を加速させます。とくにSNSの多くは実名を明かさずアカウントネームでの投稿が可能であり、だれが加害者なのかが特定できないため、誹謗中傷を誘発させているのです。 ・間違った正義感 SNSユーザーのなかには「間違いを正してやる」という正義感から攻撃的な意見を投稿する人もいます。正義感が強まると、誹謗中傷にあたる投稿でも「正しいことをしている」という誤った認識に陥ってしまうのです。 ・ネット上では相手の感情が分からない SNS上でのやり取りでは、相手の顔が見えません。返信を受けてコメントの応酬になっても相手の感情が読めず、相手を怒らせてしまっている、あるいは相手が傷ついているといった状況さえも把握できないのです。 ・罪の意識のなさ 多くのユーザーからの批判や非難が集中している相手に対しては、自分ひとりが誹謗中傷にあたる投稿をしても「みんなと同じ」としか感じなくなります。いわゆる群集心理から罪の意識が希薄になってしまうことも原因のひとつであることには間違いありません。 誹謗中傷は内容に応じて犯罪を構成するため、ここで挙げる犯罪に該当して処罰を受ける可能性があります。 ・名誉毀損罪 公然と事実を摘示して相手の社会的名誉をおとしめると、刑法第230条の名誉毀損罪が成立します。罰則は3年以下の懲役もしくは禁錮または50万円以下の罰金です。 ・侮辱罪 事実の摘示がない場合でも、公然と人を侮辱すると刑法第231条の侮辱罪が成立します。「バカ」や「頭が悪い」といった表現でも、公然性があれば成立する犯罪です。 法定刑は拘留または科料というごく軽度のものですが、有罪となれば前科がつくことに変わりはありません。 ・信用毀損罪と業務妨害罪 ・強要罪 ・損害賠償 ・発信者情報開示請求 サイト管理者に対するIPアドレスの開示請求とインターネットプロバイダに対する発信者情報の開示請求を二段階で実施する手続きです。加害者が匿名の場合でも、発信者情報開示請求によって個人が特定できます。 ・損害賠償請求・刑事告訴 加害者が特定できていれば、裁判所に訴えて損害賠償を請求することも、警察に告訴して処罰を求めることも可能です。 執拗な嫌がらせの書き込みに不快な思いをした鹿島サポーターは ・インターネット人権相談受付窓口(法務省) ・警察署・都道府県警察本部のサイバー犯罪相談窓口 ・ネットの誹謗中傷対応に実績のある弁護士へ。 「鈴木優磨選手を擁護するのですか?」等の嫌がらせの書き込みも集団で罪の意識が薄れているが、自分が気に入らない考えを否定し、強要しようとする「間違えた正義感」の行為にあたり、ここにいる人の人権を侵害しています。愛するチームや選手の名誉を毀損され精神ダメージを負ったら公的機関や弁護士に相談して情報開示請求するのが良いかと思います。