ああ 2023/12/14 03:15 iOS17.1.1 No.1294237 岩政監督は素人監督だったけど、 今度の監督は、12個のクラブを20年以上渡り歩いて、2部リーグも含めてほぼ全く優勝争いに絡めない監督です。ちなみにオズはブラジルで優勝経験などはありました。 13個目のクラブで化学反応起きる可能性を期待するしかないですが… 吉岡はなにを根拠に最終節後に「来季はタイトルを奪還する」とのたまったんだ?
ああ 2023/12/14 03:09 K No.1294232 >>1294214 セレッソ大阪が直面するのは、“変化”の連続である。レヴィー・クルピ監督の退団にともない、セレッソ大阪は昨年末にランコ・ポポヴィッチ監督を招聘した。 Jリーグの中でも特にポゼッション志向の強い監督で、昨シーズンの必勝パターンでもあったショートカウンターを一旦封印し、自分たちでボールを動かす新たなスタイルにシフトチェンジ。 3シーズンぶりとなるACLへの出場、ディエゴ・フォルランの加入、さらには山口蛍のキャプテン就任というフレッシュなニュースも相次いだせいか、誰もが明るい未来を予想していた。 しかし、ポポヴィッチ政権は長続きしなかった
ああ■ 2023/12/14 03:09 K No.1294231 上を見たら、なんでこの実績の監督が鹿島に?と怒りはこみ上げるけど 解任し続けてきたツケが回ってるだけと思い 期待せずとも信じて戦うしかないんよ。 国内経験があって良くも悪くも特徴は把握してるんだろうから、それ踏まえての人選だと信じるぞ!
ああ 2023/12/14 03:07 iOS17.1.2 No.1294227 >>1294220 そうそう、ネガったってしゃーねーよ ザーゴやレネの時みたいに期待感持って裏切られるより下馬評低めのほうが割と良い方向に転んだりして楽しくなるっしょ オリヴェイラだって鹿島で3連覇しても違う赤じゃパッとしなかったわけだし その逆だって全然あるよ
ああ 2023/12/14 03:05 Safari No.1294224 ポポヴィッチさん 2020年にオーストリア1部SKNザンクト・ペルテン指揮時の教え子であるMFヤコブ・ヤンチャー(33)とMFドミニク・ホーフバウアー(32)の獲得を目指してたけど町田と相手クラブとの折り合いがつかず破談してたらしい。 もし就任したらこの選手達かどうかは分からないが教え子の選手複数獲得は契約に盛り込んできそうだね。