ああ 2024/11/26 11:06 Chrome No.1505325 優磨がいないと攻撃の形作れないって頑なに思い込んでる人いるけど、 実際には優磨が退場した名古屋戦では優磨が退場して10人になって以降の方がゴール期待値高かったし、 優磨不在だった京都戦も中後監督就任以降で一番ゴール期待値が高かったんだよね。(福岡戦0.74、川崎戦0.83、名古屋戦0.87、京都戦1.37) ただし、その分相手にチャンスを作られる回数も増えて、相手のゴール期待値も高くなっている。 だから正しくは、優磨がいないと攻撃の形を作れないんじゃなくて、 優磨がいないとボールの落ち着きどころが無くなって、良くも悪くもテンポの速いサッカーになる。 その結果両チームのゴール前での展開が増える。
ああ 2024/11/26 10:49 Android No.1505324 >>1505309 それ昭和の発想だよ。 プロ野球や相撲などは主に連日平日の興行だから人口集積地でないと無理だったけど、 サッカーは隔週の週末興行だからスタジアム周辺の人口に大きく左右されない。 これらああは30年前に鹿島はスポーツマーケティングを変えたと記事になった話。
ああ 2024/11/26 09:39 Android No.1505319 >>1505314 はっ?荒そうとしてねぇよ! 選手一人の退場のせいにやつがいたから、特に変わらねぇって言ってるだけだろうが!
ああ 2024/11/26 09:24 iOS18.0.1 No.1505318 >>1505309 で、そのビジネス常識を持ち合わせてる君は、現実社会でどれだけ成功してる人なの? スタジアム内設備や映像配信などでリーグの先駆け的なモデルを創ってきた鹿島アントラーズFC経営陣より、小泉さんの戦略の方が信憑性あるんだが。