過去ログ倉庫

オレンジ
No.8888
男性 川越栗鼠さん
私も昨夜からの川越栗鼠さんの書き込みと同じ考えです。仕事の都合上、スタジアムに毎試合は行けませんがゴール裏で旗を振り、声を出しています。得点した時、大声出して喜び、旗を振っていますが、負けている時の大宮のコーナーキックやチャンスシーンの時の方が激しく旗を振って、声を出しています。NACK 5の距離感、選手に伝わるかなと思いながら。応援のスタイルは人それぞれですが私は大好きな大宮の選手を後押ししたいです。

ダメよ〜ダメダメ
No.8887
男性 親会社が
決算の時にその年度の赤字分を広告費として補てんしてくれる体質!非常に恵まれていますよね。給料も他と比較しても順位や興行収入にしては悪くないし。このあたりが、選手、フロントがサポーターよりか親会社の顔色を窺っていると思われても仕方ない根源なのかもしれません。

No.8886
サポーターが出来ること、もう一度考えてみよう。ま、当然ここの常連さん達は必死で歌い跳ねてるだろうけど。

No.8885
結果出さないから叩かれる、叩かれたくなかったら黙って結果を出せ

ただそれだけのことでしょ
今の結果、内容見ても叩かれて当然

桜木
No.8884
厳しくすることには賛成です。
自分もどんどん練習してもっともっと
強くなってほしいです。
残念なプレーに愛のあるブーイングも
賛成です。
でも一部の方の執拗な選手、監督、サポーター、フロントに対する悪意のある書き込みには
一切同意出来ません。
ねちっこい。見ていて嫌な気分になります。
雨もやみそうだし、今日も応援頑張ろーっと。

紺の26
No.8883
ダメよ〜ダメダメさん
サポーターは必ずしも拡大を望んではいない人がいるように思います
いつまでもNTTのもとコジンマリと日本一(御しやすい)サポーターを演じていたいんでしょう
そういう人がいるんですね

No.8882
ダメよ〜ダメダメさんに同意
アルディージャはアマチュア組織ではありません。選手は自身のサッカー人生を飛躍させるべく、日々真剣に練習に取り組んでいただきたい。

サポーターを増やす前にチームが強くならないと。常に優勝争いできるチームになれれば必然的にサポーターも増えるはず…

負けるとは、努力が足りないこと。

もっともっと頑張りなさーい。



No.8881
勝利が最高のファンサービス

ダメよ〜ダメダメ
No.8880
男性 川越栗鼠さん
おっしゃる事、よくわかります。ただ、鶏が先か卵が先かではありませんが、今のままでサポーターが増えるでしょうか?サポーターを増やすためにも、プロはまた次も見たい!と思わせる試合をしなければならないと思います。選手が必死なのは当然でしょう。ただ、繰り返しになりますが、それがイマイチ伝わって来ないと思います。貴殿の立ち位置を決して否定はしませんが、私は本当の意味のプロ集団に大宮アルディージャがなってくれる事を望んでやみません。

フラット
No.8879
男性 26歳 川越栗鼠さんに同意です。
試合に勝ったら、選手たちはサポーターに感謝してくれます。同時に僕たちも選手、監督やスタッフ、チームを直接支える人たちに感謝します。
負けた時は、選手たちは申し訳ない気持ちでいるはずです。同時に僕たちも、より後押しできるように、次こそより良い応援をしてあげなくてはと意気込む。苦しい時こそ声を出す。
少なくとも、僕はそれを見て大宮サポーターになりました。

No.8878
川越栗鼠さん、その通りだと思いました。

No.8877
付け足しますが
私も試合後に選手に叱咤激励を厳しく言いますよ。でも、対価という感覚はない。

No.8876
ダメよ〜さん
確かにプロは観客を満足させるために、という考え方もあるでしょう。

一本の映画を見たとして、納得がいかなければ損をした、監督も俳優も下手でプロ根性がない。と思うでしょう。

でも、私は違います。自らがお金を支払いその映画の作成を手伝わせてもらってます。いい作品ができた時に俳優や監督と一緒に感動を味わうためです。
もしも自分がプロのサッカー選手なら観客に感動を与える事を使命とすると思います。しかし私はそこを求めてません。自分も使命感を持ってサポーターをやっているからです。

川越栗鼠
No.8875
対価…
それに見合う試合を見せるのがプロなら
そのプレイに応援で応えるのがサポーターでは?
大宮は弱い。それはチームとしてだけでなく、サポート力としても非常に弱い。

でも選手は口にしませんよ?サポーターの後押しや声援が足りないとは。
J1最弱ともいえるゴール裏に対して、文句なんて公にコメントしていない。
でも、サポーターは公ともいえる、掲示板やブログで、選手を散々コケにしたり、バカにしたり。
それで、信頼関係など築けますでしょうか?

選手にプロとしての対価を求めるなら、応援をするサポーターも、アウェイサポーターを圧倒するような声援をしなければ、選手達は報われませんよ。

まずはサポーターが、どこにも負けない応援をする事からではないでしょうか?
それが出来てからではないでしょうか?
選手に対価を求めるのは。

ダメよ〜ダメダメ
No.8874
男性 対価というのは
弱くても選手の必死さに感動をもらったり勿論、勝利の後の爽快感であったり、個人差はあるでしょう。それは損得とは全く別の次元の話です。私が言いたいのは、家族的で暖かいサポーターに、選手、監督、フロントが甘えていないか?という事です。金返せ!と叫ぶサポーターは誉められないけれど、そんな試合をしてしまった選手、監督、フロントもプロとしてある意味猛省が必要でしょう。 批判ばかりして嫌なら見なければいい!と言うのは暴論だと思います。その態度は選手を批判ばかりしていると揶揄されている人より独善的ですね。

前へ次へ
↩TOPに戻る