No.10529
この時期、夏場の練習の事を考えただけで、逃げたくて毎年サッカー本気で辞めたかった。監督殴って辞めれば簡単簡単って・・(幼かったです、笑)
だけどぎりぎりのところで我慢、仕方なくやって、笑、走り込める体力と自信を身に付けるんですよね。そんな自信や体力がプレーに現れる。あれだけやったのに負けるわけないって。ましてやプロになるくらいだからうちの選手だって学生時代は皆通ってきた道だと思う。
うちには何かが足りない、選手だって他と比べて遜色ない。足りないのはクラブ、選手共にそういう厳しい姿勢の部分。恐らくそれを植え付けようとしたのがベル爺。
サポート頑張るからフロント、選手もこんなときだからこそ、初心に却って頑張ってほしい、姿勢だけでもいいから見せてほしい。
監督変えられない、辞められないなら、熊さんに鬼になってもらうしかない。
大熊さんには練習ではぶん殴られちゃうくらい嫌な奴的な監督像を期待してます。まだまだ間に合います、大熊さん、信じてますよ。