鈴木淳(2012)13戦 4勝3分6敗→勝点15
ベル(2012)21戦 7勝8分6敗→勝点29
ベル(2013)20戦 11勝3分6敗→勝点36
小倉勉(2013)13戦 3勝10敗→勝点9
大熊清(2014)22戦 3勝7分12敗→勝点16
渋谷洋樹(2014)12戦 6勝1分5敗→勝点19
過去2年で5人の監督が大宮に就任したが、その成績は上の通り。
ベルデニックが成績を残したのは、数字が物語っている。
それ以外の4人の中では、渋谷さんが一番試合数が少ないにも関わらず、一番勝点を残している。
降格したのは、あくまでも大熊解任が遅れた事。渋谷さんはそれなりの結果を残した。
個人的には異存はない。
J2に降格したのだから、新たに監督探すのさえ難しいし、選手なんて引っ張ってこれるわけもないだろ?(笑)
批判しかできないのかね?