第7節千葉線の敗退がターニングポイントになったように、今回の惨敗でまた気付くものがチームにあると信じたい。 「挑む」とは何だったのかを再び思い出して胸を熱くしてくれるはずです!
俺たちはサポーター。誰が悪いとか、誰が要らないだとかは評論家に任せて、チームを選手を応援しようよ!
ハラハラドキドキのチームだけど、それが大宮だってことは百も承知で大宮サポやってるんだからさ、どんなときも一生懸命声出して力一杯応援して、シーズン終了のその時に本物の涙を流そうよ。
俺はこれからも、そしてみんなも大宮バカであろうじゃありませんか。