☆生涯ゴール裏 2017/10/22 23:58 Safari No.131987 男性 チャント チャントは歌詞を歌い上げるより、「おー」をくり返し使えるような選曲がいいと思う。 鹿島のチャント、リズム隊なんて見習うべきだと思う。 個人的には、今バイトルのCMで使われてる欅坂46(ほとんどなじみ無いけど)のコンサートが始まる前に使われるOVERTUREなんていいと思いますよ。 とにかく継続して選手を後押しできて、大人も子ども男子女子歌いやすいのがいい。
ゴール裏 2017/10/22 22:09 iPhone ios10.3.3 No.131982 男性 原曲が良いからってみんなが歌えるとは限らないんじゃないかな。 スネイルランプ、ハワイアン6の曲、良い曲だとは思うよ。 だけど、歌いづらいし、合唱には向いてないよ。 マニアックなメロコアとかやるより、昭和歌謡曲、アニソンの方が恥ずかしがらず良いんじゃないかな? 柏みたくレイフラの曲とか、 山雅のケムリの曲とか、合唱できる曲を選ぶべき。 オレンジャーさん、よろしく。 声だしたくても音程取れなくて恥ずかしい人とかいるから。 自然と歌っちゃう曲ね。
ああ 2017/10/22 21:53 iPhone ios11.0.2 No.131980 昨日、2階ホットゾーンのリーダーは、来年から席割り変わるかもと、言ってたね。 どうなるか分からないけど、2階ホットゾーンは、もう少し広げてもいいと思うよ。
ああ 2017/10/22 21:37 Chrome No.131978 歳取ると若い人と同じペースで応援するのがつらくなるのはわかります だったら選手に近い席は若いサポーターに譲って、自分は目立たない隅っこの席に座って 前の席で立ってる人、通路で応援している人の邪魔をするのはやめた方がいいですよ それとメインやバックは試合中に歩き回ってるやつが多すぎるぞ
フラット 2017/10/22 21:36 305SH No.131977 男性 30歳 確かに ゴール裏は、昔からの顔馴染み雰囲気が強くて入りにくいというのは分かります。オレンジャーさん周辺もそうだし、オレンジャーさんの隣で、別に何か特別なサポーターなわけではないのに常連っぽさを醸し出してるサポ歴長い人たちも。 堂々と集団で広大なスペースを占領してますからね。大まかな人数で場所確保していて。自分が入っていったら、少し場所を移すように言われましたよ。整理券の意味は… でも個人的にはゴール裏はまだ声足りないと思うし、もっと全体で後押ししたいとずっと思っています。だから声出したい人は前へ出ましょう。恥ずかしがらずに。選手にプロ意識や結果求めるなら、サポだって精一杯のサポートはしてあげないと。とりあえず僕は全力で歌っています。
あまぞん 2017/10/22 21:34 P01H No.131976 これが大宮のチャントだって他のサポーターも口ずさめるのがないよね。みんなが歌えるわかりやすいチャントを少ない数でもいいと思う。それとウルトラズの旗ってむやみに振ってじゃまだと思うのは私だけ?
ゴール裏 2017/10/22 21:29 iPhone ios10.3.3 No.131975 男性 いいじゃないですか。 今はJ2レベルでも。 ただし「今は」ですけど。 前に強豪クラブへの道のりは長いって書いたけど、サポーターにも言える事で。 強豪クラブのサポーターになる道のりも長いっすよー。 なんせ、どんなに応援したってやるのは選手だから。 だからダメな時、例えば今とか。 選手を応援しましょうよ。 クラブ、選手、サポーター共に、その山あり谷あり長い道のり歩いて行きましょうよ。 何年かかるかわからないけど、強豪クラブって呼ばれたその時に、選手やクラブから、ずっと見放さず声援をくれたサポーターのおかげって言ってもらえたら最高じゃないっすか。 そん時に、胸はって俺らのおかげじゃん!って言いましょうよ。 生きてる間に来ないかもだけどね。 長文ごめんね。
ああ 2017/10/22 21:16 Chrome No.131974 だか試合後に大宮の選手たちが、サポーターの声援に元気づけられた サポーターの応援に答えたかったって言ってるの知ってますよね この程度の応援だから17位なのです このままだと大宮サポーターはJ2レベルと言われてもしかたないです
くるくる◆Q278UQ4AR6 2017/10/22 20:56 P01E No.131973 そーだねー… 私の見た限りではゴール裏全員が跳ねるスタジアムはないよ。 酷いところは中心部の一角だけ跳ねてあとは着席、そういうとこもある。 ホームスタジアムに来る客層はまちまちなので、こればっかりはしょうがないと思う。 ホームのお客さんは「出来る範囲」で応援するのが基本、強制したらしたでトラブルの元だし。 難しいんだよね。 この手の課題の克服は。