ああ 2019/05/13 23:43 iPhone ios12.2 No.199233 この国の審判はどの人もレベルが低いので どうにもならないんだよね。 審判の質を上げようとする努力も 見えないし。 困ったもんだよ。
ああ 2019/05/13 22:41 iPhone ios12.2 No.199230 男性 太陽の影響 PKの判定は主観が入り難しさがあるが、ラインを超えたかどうかは客観的判定が可能。 山口戦は見た目明らかにボール2個3個ラインを出ていた。ダ・ゾーンの映像の位置だと空中なので断定は難しいが。チームが副審が太陽の光の影響を受ける位置にいることを理解しなかったことは反省材料。昨年、商店会の要望でホーム16時開始が多かったけど、今年は無し。恐らく太陽の影響かなと思った自分がいます。太陽の位置は考えないといけませんね。
ああ 2019/05/13 22:08 Chrome No.199228 判定に関して言うならば今節よりも前節のフアンマがペナルティエリア内で掴まれて倒されたやつのほうが明らかにおかしいと思ったけど。 前節は勝ったから意見書出せとか何日も引っ張らなかった。 同様に今節も判定関係なしに勝てばよかっただけ。
キレキレ 2019/05/13 21:52 iPhone ios12.1.4 No.199227 小太鼓くんすぐキレるよね(笑) バチ折ったり トラメガ破壊したり^_^ ブーイングかき消してくるわりに小太鼓くんはやらせ放題だよねコルリさんは(笑)
ああ 2019/05/13 21:37 SO-05K No.199226 男性 土曜日はジャッジリプレイの原博実さんも観戦していたようだし。シモが倒された場面と河面が倒した場面のバランスだけでなく、タッチラインを割っていたことも、明日のジャッジリプレイで取り上げて欲しいな。結果としてどうにもならないことだけど。 でもジャッジに左右されない展開にすることが一番。栃木戦は早く点を取り、大差で勝つよう応援しましょう。
ああ 2019/05/13 21:29 Chrome No.199225 例え判定が覆らなくても言わなきゃダメでしょ 勝ちに拘る常勝軍団を目指しているのなら当然の姿勢だし 勝ち組になる人たちは威張っちゃいけないことと舐められちゃいけないことをよく知っている だからこそ当然クラブは何らかの行動を裏ではしてると思いたいです。
桜区 2019/05/13 21:03 601SO No.199223 俺もゴール裏から見てたけど、あのゴールキックは空中で完全にラインを越えてたよ。俺の回りの人達も同じことを言ってたから間違いないよ。でも、どの競技でも審判の言うことは絶対だし、スポーツマンは審判に従わなくてはならない。悔しいけど、審判のジャッジは正しかったと認めるしかないんだよ。本当に実力があれば、誤審があっても勝ってたはずだし、勝てなかったのはまだまだ実力が足りなかったということだよ。次からは取れる時に点を取って、誤審があっても関係ないくらいの点差で勝とう!次の栃木戦に勝って、嫌な流れを吹き飛ばそう!こんなことでくじけてたまるか!
ああ 2019/05/13 20:06 iPhone ios12.2 No.199222 男性 高木さん あのシーンは高木さんの目の前のプレイだし、映像でも怒り爆発させてるね。ダ・ゾーンの映像を見ると前選手はラインの外からジャンプしラインの外で着地している。 PKのジャッジは運もあるが、ライン上のプレイはどうにかして欲しい。
ああ 2019/05/13 19:42 SO-05K No.199221 男性 タッチライン ペナルティエリアでなく、相手キーパーが蹴ったボールがタッチラインの外に出てたからスローイングということです。そもそも河面のあのシーンはなかった。 不運ですが、こればかりは致し方ないので、決める時に決めないとこんなこともあると。次頑張って応援しましょう。
ああ 2019/05/13 19:22 F-04K No.199220 8:03あんまりにも自信満々にPAエリア外って書いてあるが今更ですが眼で見たのと映像では映像の勝ちでしょう、DAZNオールゴール13節を1分58秒で停止してみたらよく判ると思いますが、もう次に行きましょう。
ああ 2019/05/13 18:10 SO-02H No.199219 2018年13節迄 16得点17失点 -1 2019年13節迄 17得点11失点 +6 昨年に比べ得点が同じくらいだけど失点が35% も減っている。11失点のうち4失点は琉球戦。 得点を大幅に増やすよりは、失点を減らすこと がJ2を勝ち抜く一番効率が良い戦い方。J2を 何度も戦っている高木監督は良く分かっている。 栃木戦、まずは失点しないこと。前節甲府横の ような不用意なファールをしないこと。相手は 引いてくるんで、ミドルをガンガン打つこと、 ミドルのこぼれ球を押し込むこと、あとは大前 選手のセットプレイを最大限に生かすこと。 相手も必死だからこちらはそれ以上に気合いを 入れて戦おう!必ず勝機はあります。