No.274738
2016年に川崎と対戦したのは晩夏で、川崎がどのようなサッカーをやるのか身を持って知ったのはこの時です
それを知りながら、契約交渉時で残留意志があったということです
これを一転覆したのは川崎の誠意あるオファーであり、家長は移籍同意と賞賛でもって応えたというのが多くのサポの理解なんじゃないかなと思います
邪推ですが、レベルの高い川崎が(金額そのものよりも)高額オファーという形で自分を高く評価してくれた、というのがプレーヤー冥利に尽きるということで家長は嬉しかったんじゃないですかね