No.10574
とりあえず、私で良ければ…
筋肉量増やせば怪我は少なくなるのは、あくまでコンタクトによるのみだと思います。
動きの中での怪我に関してはむしろ逆で、アウターマッスル増えれば増えるほど…インナーが耐えられません。
アウターとインナー、そして拮抗筋(上腕二頭筋と上腕三頭筋のような反対)さらにはコア含めて総合的にバランスよく鍛えなければなりませんし、競技性も考慮…
もちろんアーセナル程のクラブならばもちろん、まぁ、このくらいは市民スポーツクラブレベルでも、当然熟知してます。