No.7990
以下は全く個人的な妄想です。
@プライオリティは勿論PL。ただし、経営上もCLをこの段階で諦めることは出来ない。
A年末の過密日程の中シティー、セインツ、1月にリバプール、ストーク(A)、チェルシー、CLオリンピアコス(A)など1つの山がある。
BCL次戦は大勝しても勝ち抜け条件は(ほぼ)変わらないので、勝つこととフィジカルコンディション維持が優先。その上で戦略上というよりも精神上、戦術完成度の向上などの問題で内容を満たせば勿論言うことはない。
Cトッテナム戦も個人的にはBと同じ。
D補強も否定しないが、移籍期間が1/1〜1/31なのでコメント通り年明けに離脱組の状態を見極めてからでいい(ベテラントリオを冬に移籍金ゼロ以外で放出するなら別だけどおそらく僅かな移籍金のためにそうはしない)。
勿論物色はしておけばいいし出物があれば躊躇しなくていいけれど、基本的に冬補強で求める選手を取るのは難しい。パニックバイより本筋はやはり夏補強かなあ(ベテラン組、ローン組、若手組を見極めることも含めて)