No.8376
確かにコクランは無理しましたね。前回の怪我もちょっと似た状況でしたね。
あの時簡単に目の前のギブスに一旦預けられたのに何故か持ち続けた末にああなっってしまったんですね。
深夜の独り言で「早く離せよ」って言っちゃいましたし。
アルテタは必ず相手topとtop下などの二人の間に入って、しかし受ける動きをしないんですね。
間で受けるなら寄るか又は速いボールを要求してターンするところなんですが、
逆に動かず相手と三人でパスコース切って選択肢減らして壁になってしまう。
遅い上に走りながらのプレーが出来ないのと、スペースで受けることが出来ないという…。
本来前向きで足元で受けてしかプレー出来ないタイプなんでしょうね。