分析
No.1002626
この数年
長谷部さんは、予算内でとにかく残留し続けることを目的の最上位とし、まずはゼロで抑えられる守備の構築に力を注ぎ、徐々にポジション毎の選手のレベルも上がってきた
外国人助っ人をフル活用し、とにかく守ってワンチャンスで決めるチーム、残留するにはこれが一番確率が高いという戦術を見事にやりきった

そこから脱却すべく、主導権を持ってボールを動かして、かつ攻撃的、そして若い躍動感のあるチーム、そうなると今の日本なら明輝さんしかいない、若いチームなら選手を売っていく戦略も鳥栖で体現してる、これしかないとフロントが決めた

ここまでは問題ないと言うか計算通り

ただ、明輝さんのパワハラを止められなかった、解任やむなし、次の策を考えるまもなく解任ありき

場当たり的に、継続をテーマとして塚原さんにお願いした、、、

そして今

当然の結果であるが、戦略の修正に時間を掛けててもいけない

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