東の蜂
No.106272
栃木戦を見ての感想
早い時間帯に2点取れた事が後の試合を有利に進めらる要因になったのは言うまでもない。
相手が一発退場になって追加点を取って楽に試合を進められそうと思った矢先の岩下の退場で井原監督のゲームプランが崩れお互いにスペースが出来た上に攻守が目まぐるしく変わりながら やや栃木のペースで試合が進んでく完勝に。
お互いに決定機を作りながらも決め切れない。

森本は後半からの方が相手からしたら嫌だろうなって感じがしたし ちょいとスタミナに難がありそうだしフルタイムだと後半動きにキレがなくなるかなと…
後半の残り20分あたりからだと相手に疲れが出て来る時間帯にペナ内で仕事をさせたら必ず結果を出してくれそう。相手を背負う動きは上手いし溜めも作れるし。森本とドゥドゥの2トップも良いけどドゥドゥもスタミナが少し心配かなと…後半左サイド輪湖の速くて低いクロスの対して飛び出せなかったシーンは後半15分〜20分迄あたりが交代の目安かなと。
2人に決定力って言う魅力があるんで井原監督的には先行逃げ切り策を狙ってるんかな?
エウレーは輪湖との左サイドの連携が上手く行ってる様に見えて得点の匂いがするコンビになってる。
後…井原監督のデメロに対する要求は何やろか?
あの時間帯に出しても結果を出せるだけの試合の入りが出来るとは思えない。
岩下の件は最初に倒れた相手の足をシ〜っと踏んで挑発(審判の見落とし)を誘うプレーは誉められたモノではないにせよ ちょいと残念なプレーやったかな〜

次節のCBは篠原と堤もしくは實藤でイケるとは思うんですがね。

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