apaman
No.110305
週末は横浜と松本へ参戦して思った事。
レベスタもホスピタリティー路線に切り替えてもいいのでは?
横浜ゴール裏からのジャパネットコールはリスペクト精神に溢れていたし、松本市内、アルウィンでの、「思いやり」「心からのおもてなし」っていう文化には松本サポーターの魂や誇りを感じた。
もちろん90分間はバチバチしていたけどそれ以外はフレンドリーで嫌な印象は一切なかったです。

川森さんも過去の言動見ているとおそらくはホスピタリティー、リスペクト思考の社長なのかなぁ。

正々堂々としていた方が福岡市民の方々やスポンサーへの印象もいいだろうし。

後はオブリさんがどう思うか?だろうけど、経営危機の時に鳥栖サポからかなりの募金をして頂いてたのはわりと知られてない。

W杯で中断中に応援来て頂けるなら拒む理由もない。満員のアルウィンを観たら応援スタイルの追求よりも少しでもレベスタが満員になるような行動が必要やなと思った。

トーレス、イニエスタが本当に来て鳥栖、長崎が残留、大分昇格、福岡はJ2のままなんてなったらアパマンさんも投資対象としてアビスパにメリット感じないかもしれない。

わりとマジにサポーターの成長が試されている時期だなって思うわけです。

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