No.111667
オブリの歴史
簡単に解説する。博多にサッカーチームが欲しい!
ちょうど青年会議所と繋がっている議員を介してオブリが署名活動実施。
ブルックス誘致
ブルックス福岡に来る。
ブルックス優勝と昇格。
オブリのリーダー、監督に呼ばれてなぜか優勝の祝いのロッカーで肩組んで歌ってる。
アビスパになる。
アビスパ弱い→客少ない→オブリ騒ぐ。
一般サポーターに声出さない奴は来るな!
↑20年前は多分ここ!
オブリシャツ販売開始→シャツの売り上げアップのために一般サポーターに媚びを売る。
店を構える前までなんとスタジアム内でシャツを販売。売り上げのいいオブリの若手は売り上げ金額の一部をキャッシュバック。
オブリとか関係なく博多の森をネイビーに!→裏の意味おれらのシャツ買え。
ゴール裏にレプリカで行くと隅っこに排除される。
三浦ヤスにシャツを着せる→交代時にユニフォームを脱ぐことを指示、三浦ヤス→見返りにスタメンで起用するように働きかけを指示。シャツの着用を拒否した選手は排除。
オブリがシャツを売ってるとこは当然映像ないが三浦ヤスに関しては試合であのシャツ着て交代後映ってる映像もあると思う。