名選手、名監督にあらず…という言葉がスポーツ界にはあります。2015年、就任1年でJ1昇格を達した時は、この言葉が当てはまらない方も存在するんだ…と思いました。しかし昇格以降は井原監督でも苦戦が続いています。井原監督が求めているものが高い位置にあって現存する選手の能力をうまく引き出せていない、噛み合っていないのかなと感じています。監督と選手の伝達をしているのは奥野コーチですかね?就任1年目は三浦文丈コーチだったみたいです。それと後半戦も始まるからやはりキャプテンは必要だとここ数試合の戦いから感ています。今なら鈴木惇で良いと思います