No.1326
Re:07:33
いちシロートの意見なんで、あんまりアテにならないかもしれませんよ。元々、プシュニクが意図しているのはオフェンスのところで人数をかけるやり方で、
SBが常に高い位置をとるのもそのためですよね。
今シーズン武田とゴンをスタメンで同時起用したのは、個の能力が高い相手にディフェンシブに入ろうとした磐田戦。
この時は長崎戦同様、SBの裏のスペースのケアを期待してオチャンも起用してたけど、結局うまくいかなかったんだけどね。
結構、相手チームのスタイルや個々のポテンシャルを考慮してのメンバー起用の選定がなされていることを考えれば、
讃岐との対戦でディフェンシブなゲームの入り方をすることはないと思います。
ゴンをアンカーに置くのなら、オフェンス面で武田より他に優先すべきメンツが居ますからね。
元々、武田はボランチではなくSBが本来のポジションでしょうから、その位置だとゴンとの同時起用はありそうですけどね。