No.14066
アビスパは2006年シーズン半ばにして
昇格に大きく貢献した松田浩監督を非情にも解任して、その年の入れ替え戦にその松田監督率いる神戸に降格の煮え湯を呑まされる。
この時からアビスパは崩壊の一途を辿っているように感じる。
2010年大方の予想を反し、3位自動昇格を果たすも、又しても大久保ら契約未更新という非情を繰り返し、チームもトップリーグで戦えるだけの身の丈は無く、山形に拾われた大久保らに苦しめられ、敢え無く1年で降格。
そして、極め付けが2012年シーズンで
多くのサポーターの姿がスタジアムから消える。
大塚さん→野見山さんと熱意を感じれる社長と、マリアンアビスパで少しずつ成長をと期待していただけに残念です。
マリアン、ありがとう!



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