ああ
No.151291
69歳
サッカーを中心とした街づくりだけでは弱いので、スポーツを通した街づくりが大切ですね。
選挙は、親方本人に出てほしいということですよ。
釣りでもなんでなく、市民レベルだと限界があります。官民一体となってアビスパを盛り上げていきたい。
そのためには鹿嶋市をモデルにしていくしかないとと思います。

ポスターや選挙講演みんないろいろ言ってますが、公約を三つにまとめないと有権者には伝わりません。街づくり、高齢者対策、子育てといったトレンドにアビスパを融合させるんです!

立候補して頂いたら、アビスパサポーターのボランティアで見込み票の依頼リストを作成してます。
その後前回の選挙時の当選の票に1.25を掛けたもの目標投票総数と設定します。
その後電話で一人づつ落とし込んでいって。目標投票総数に対しての見込み票を積んでいきます。

同級生、先輩後輩、職場、取引先、親戚、選挙区に住んでいる人に電話して「久しぶり!元気!」と近況を確認します。
その後に「実は選挙で応援している人がいる!」と明かします。
もし、福岡市外に引越しをしていた場合は、友人を紹介してもらって一票に近づけましょう。

相手は、「なーんだ、選挙か。お前が応援してるならいいよ!」となります。
選挙日と朝一の投票の依頼をしましょう。
昼頃から混み合う会場もあるのと後で行こうと思っていけなくなるケースを防ぐために朝一は必須です。

その後もピロートークとして雑談を5分間だけして手短に切り上げます。
依頼をしてすぐ電話を切ると、感じが悪いので依頼の後の5分トークは重要です。

私の経験だと特定の支持者がいるケースは1、2割 多くは無党派層か選挙に行かないそうです。
特定の支持者がいるケースは「そっか、しょうがないね。もし気が変わったらよろしく」としつこくない程度に依頼すると気が変わるケースもあります。

日程が合わない人は不在者投票の依頼をして、会場まで送迎して一票を地道に積み上げていくことが当選の一歩です。
不在者投票の会場で出待ちしてたら老人ホームや施設のバスがたくさん来てるのも知っている方は多いと思います。

鹿嶋市のように行政から動かしていくしか、アビスパの生き残り道はないです!

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