No.280964
原さんは「触れたか、触れていないかで言うとこれはゴールで良かった」と見解
元国際副審の廣嶋さんは、初見で見たときに「手に当たったかもしれない」と話すが、その後リプレイ映像を確認した際には、「確実なことを言えないので、疑わしきは罰せずという観点で私が主審なら得点を認めると思いました」とコメント
とりあえず、主審はOFRをするべきだったよ。
主審は当たったかもしれないと思っててVARからハンドだと進言があった事で主審の疑問が確信に変わってハンドとなった。
まぁわかるよ。
けど、一回は主審がゴールを認めてしまっとるとよ。
ゴールの判定をしときながらVARの進言のみで判定を覆すって、主審の自覚ありますか?
自分の判定を、他の審判の判定で覆すなら貴方はあの試合の主審としての仕事を果たせてない。
せめて、自分が最初に下したゴールという判定に責任を持ちVARから進言があったなら自分の目で判断して自分で最終的な決定を下してくださいよ。
言いたいのはそれだけです。
すみません、長々と。