No.282449
アビスパ福岡のDNAである、主導権を持った組織的且つ攻撃的なサッカーの実現にはやはり、城後が必要。
井原監督体制では堅守速攻に加えて、ボールポゼッションを増やし速攻と遅攻を使い分け、相手攻撃の長所を消しながら、組織的な守備と全員でボールを奪いに行くようハードワークすること、また相手によりボールを繋いで相手ゴールに迫る攻撃と、サイドを起点とした攻撃など、多彩な攻撃で相手を圧倒する攻撃スタイルが出来ていました。
しかし、長谷部監督体制では堅守速攻だけ…。
このままでは残留出来ない。
アビスパ福岡の強いDNAを持つ城後こそ、今必要だ!!