No.3325
大分戦の前半は、石津の得点は攻撃パス流れのいい時間帯に生まれた。
キックオフ入りから明らかにいい攻撃流動していたからね。
開始直後は、少しずつ得点の匂いがしてた。
後半は、入りからパス回し、サイド攻撃も少なくて酒井の惜しいシュートのみしかいい流動攻撃だった印象が残ってない。
結果、ほとんどセカンド取れないから、焦って余計なファールもらいだした原因から失点してたし。
大分も前半アビの攻撃見て、後半の攻撃対応を修正してくるのはマリヤンも選手も想定はしてたはずだと思う。
なぜ試合中修正対応出来ないのか?
個々で修正対応は出来ているが、全体として修正温度差があって、意思統一出来ずに結果アンバランスになってやられてんのかな?