ゆう
No.42807
男性 悲しい。
苦しい時に社長を引き受けてくれ、
いつも謙虚に、地道な活動をしていた姿が
印象的でした。
野見山さんには、感謝しかありません。
いつも、レベスタ帰りには、
広場で握手させていただいてました。
これからも、見守ってください。

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