No.48527
男性 あいさん、私もそう思います。
マリーシアは当然として勝つためならどんな手段も…そういう世界があるのは否定しませんし、南米サッカーでは常識かもしれません。綺麗事では勝てないのも納得しますけど、口喧嘩のような罵り合いが勝利に繋がる訳はないしどうしても馴染まない。確かに個人の感性の違いだろうけど。相手の隙を突いて点を取るのももちろんアリだし、相手チームにブーイングするのもバンバンやりたい。でも、田舎でも〜と歌うことが選手の闘争心が掻き立てて、とかサポの後押しを感じて、となるとはどうしても思えない。個人の感性だけど馴染まない。
まあ、鳥栖戦はお祭りのお囃子のつもりなんでしょけど。でもねえ、って感じですね。
自分の選手の気持ちを高めるサポの応援とは、昇格プレイオフのセレッソとの闘いの時の応援のイメージです。押し込まれても最後まで信じて声を出し続けると言うシンプルなものかもしれないけど。