No.5870
本当にもう後がない
辞めろ辞めろコールで、毎年毎年のように監督や社長が交代してもアビスパ消滅の危機への負のスパイラルは変わっていない。まともなサポーターは、立ち去り型サボタージュタイプのサポーターが多数を占めはじめていることに気付き始めている。
監督辞めろ、社長辞めろコールや誰それが悪いを連呼してもすべてが何も好転しないこともまともなサポーターは気付き始めていると思うが。
まだ、本当に危機に気付いていないサポ、にわか野次馬サポなどが昨年のアビスパ危機表面化しても辞めろコールを連呼しているとしか思えない。
あの野見山さんや現監督のプシュニクが自ら志途中で辞め、サボタージュしたら、アビスパはもうクラブとして終わりだと思うが。
アビスパの順位がどうのこうの以前の問題で、経営や財務体力、人材資産をすべて失うような気がする。
これから10年近く、アビスパ生き残りをかけて、フロント含めたアビサポ自体の意識改革や変革への忍耐が問われている気がするが。
あえて、批判非難覚悟で自分の思いを書き込みました。
長文失礼しました。