ポニョ
No.5877
福岡にはマーケティングはある
野見山社長が、ゾーン6月号で九州はいい選手の宝庫であるけれど、みんな関東や関西のクラブに流出していることを懸念し、アビスパ人気低迷の打破の必要性があり、具体策を言われていましたね。 人気が無いとスポンサーも付きづらいことも言われていました。
まずは地元の学校関係者と地道に信頼関係を築き、選手がアビスパに入団しやすい環境づくりをしていくことから始めることも提言されていました。

現在のフロントはスタッフ一人3役で大変だが、一人一役では気付かないことが沢山ある。その中から色んなちょっとしたアイディアが出来、そして出てくる。その貴重なアイディアを提案しやすい開放的なフロント環境づくりをすることも提言されてましたね。
つまり、風通しの良いフロント作りをやって、地元の学校関係者との信頼関係作りを地道にやるということです。

サポーターの我々はクラブの収入に繋がるグッズ購入や、サポーター一人一人がサッカー食わず嫌いの人を一人でもいいからレベスタに地腹切ってででも誘いもてなして、ヤフードームの野球では味わえないサッカー場の臨場感を少しでもいいから感じて貰う。練習日には雁レクに案内して、石津選手や金森選手などとじかに近いところで交流ができることをやってみる。
アビスパの選手が、我々のより近いところにいる喜びなどを少しでも感じて貰うよう、もてなす我々も色んなアイディアを考えて仕掛ける。

最低ここまで位はやらないとと私は考えています。

アビ版閲覧の皆様、他に私が考えつかない何か良いアイディアがありましたら、ご教示をお願いします。

長文失礼しました。

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