実力よりも気持ちを見せて!!!
No.58972
女性
負けたのに、悔しそうな気持が正直なところ、伝わってきません。
ましてやダービーです。
三門選手、ヒョヌン選手、(金森選手、邦本選手、三島選手)くらいしか本気度が伝わってきません。
確かに、ヒョヌン選手はミスも多いですが、それに恐れず挑戦をしているところに気持ちを感じます。
三島選手も枠外だったものの、シュートを撃ち、一選手としての危機感を含め、やってやろうという気持ちが伝わってきました。
なぜ、負けている段階で歯を見せて笑っている選手がいるのでしょうか?
アマチュアならまだしも、プロでこのようなことをするのは、意識の欠如ではないでしょうか?
セルフジャッジは、チームとしては今シーズン初めてのことではないですよね。
守備重視の割に失点が多いと思います。
シュート数の少なさは異常だと思います。
負けているのに守備の人数が多すぎませんか?
選手が前方のサイドにボールを持って行ってもペナルティーエリア内に走り込んでくる選手がいないのは、これも異常なことではないでしょうか?
実力が足りていないのもそれはそれで事実かもしれませんが、それ以上に、試合に勝ちたいという気持ちの欠如が大きいのではないでしょうか?
それなりの実力があるのに、格好(形)を気にしている選手がいるのではないでしょうか?
今のアビスパに、泥臭く、雑草魂を持った選手は三門選手、ヒョヌン選手、ウェリントン選手、古部選手以外に居ないのでしょうか?
居ないのなら、獲得しなければならないのではないのでしょうか?
こどもたちに夢と感動を与えたいのなら、勝ち負けよりも、気持ちが何よりも大切なのではないのでしょうか?
アビスパにとって、スローガンは、格好(形)だけのものなのでしょうか?
気持ちがあれば、自然に結果が出て、残留はできるのではないでしょうか?
そりゃあ、上位に組み込むには気持ちだけでは厳しいでしょう。
しかし、全試合に気持ちを持って臨めれば、残留はそんなに難しいことではないと思います。
お願いだから、気持ちを見せて!!!

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