ds
No.986518
>>986502

AIがこう答えてます。

BBS用に、最初に提示した「大項目」だけを簡潔にまとめます。



アビスパ福岡 のサポーター心理を心理学的に整理すると、主に4つ。

@ 社会的アイデンティティ
人は所属集団を自己の一部として感じる。
クラブは「応援対象」ではなく「自分たち」になる。

A 共同体儀式としてのスタジアム
同じ色・同じチャント・同じ感情の共有は、
集団への帰属意識を強化する。
観戦は娯楽でありながら、共同体確認の儀式でもある。

B 推し活との違い
推し活は個人への愛着。
サポーターは集団への同一化。
「好き」より「一部である」という感覚が強い。

C 疑似血縁・養育的愛着
長期的な応援は愛着を形成し、
選手を“守る対象”として感じさせる。
負けた時に怒りよりも「守ってあげたい」が出るのはこのため。



要するに、サポーター心理は
帰属・儀式・同一化・愛着
が重なった現象。

だから通う。

それは娯楽消費ではなく、
自分と共同体を確認する行為。

返信コメントをする

💬 返信コメント:1件

ああ
No.986522
>>986518

なるほど
AIとは言え何か納得ですね
他のチームのサポにも当てはまる理論

娯楽消費でないってとこ、なんか重要な気がします。

私なりにまだまだ考えていきたいと思います

ご意見ありがとうございました


🔙TOPに戻る