男性
→No.494450
→親会社赤字の間、ベルマーレも余裕ないのに補強せずに親会社に金を貸しまくる そんな中、投資が上手くいって親会社は決算黒字になる
貸しまくったわけじゃないが、短期で資金流用すると
子会社取締役にあらかじめ通告していたらしく
ベルマーレは資金拘束された。
その間、補強はできなかった。
これが利益相反にあたる可能性あり。
→要は最初から10億投資する気は無かった
というか、RIZAPの経営はかなり綱渡り。
長期金利が短期間で上がったので余裕がない。
金利変動制の契約が通例なので
返済がなかなか大変になってるはず。
最初はあったのかもだが、状況的には厳しく
子会社の大多和氏らには伝えられてなかった可能性あり。
→問題を納めるためのその場しのぎ
その可能性もある。
ただ、瀬戸氏はともかく、他の取締役は
知らされてないんじゃないかなあ。
→ベルマーレの収入は投資で赤字中の会社を延命させる為に使われた ってわけだ
まあ、資金繰り厳しい親会社の目の前に子会社の
資金があれば「ちょっと貸して」になるのは
致し方ない。
親子会社とはそういうもの。
ただ、タイミングが最悪だっただけ。
→去年の順位で補強全くしなかったの理由も納得だね
補強できる時期にRIZAPが運営費出せず、
子会社資金当てにしてる段階で単純に金がなかったんだと。
そして、子会社思いやる余裕がRIZAPにはなかった。
→降格したのはライザップが親会社だったからって確信したわ
だな。