125730☆太宰 2019/08/22 13:50 (706SH)
男性 58歳
通報者
以下は単なる推測にすぎません。取材も一切していません。

【掃除のおばちゃんであることが判明】
複数の関係者によると、日頃から馬公園内の清掃担当のおばちゃんが「あの子(選手)、また監督に叱られてる。かわいそう…」「監督ったら、すぐゴミ箱(扇風機は誤報)蹴飛ばすんだから。。今シーズン、もう×個目よ」等と話しているのを聞いており・・・

これまでの報道(監督の行為)がすべて事実だったとして、「机を叩いたり、扇風機を蹴飛ばしながら罵声を浴びせる」ことを選手はどう思っていたか?全体の雰囲気としては恐怖や不快感ではなく、監督のキャラ、ルーチンとして理解されていたのではないか?まあしょうがないか、そんなところではないかと。一部、そんなマナー違反を許せない選手がいて、やんなっちゃたのかなあ。

パワハラの定義だと、ひとりでも会社に来れなくなるような病気になったら、そこの仕事のやり方はNG。やり方を変えるなり、何らかの対策が必要。おそらくそこを納得させられないと、次には進ませてもらえない。

そこで対策と問題点を考えてみた。
【対策】
選手に監督を監視し、問題行動があった場合は注意を与える。
(例)
ミーティング中に机を叩こうとしたら「チョーさん、それは間違ってますよ」と未月が注意する。
扇風機を蹴飛ばしそうになったら、裏声のコバショーが「やめて!扇風機さんがかわいそう!」と叫ぶ。

【問題点】
何かあるとモノに当たる、日常的に繰返し行われるマナー違反の常習者である監督を擁護し、愛を感じましたなどと多くの選手が語ると、マスコミに「カリスマの異常行動に対する感覚がマヒ」「独裁者による洗脳」とか書かれちゃうだろうな。かれちゃうだろうな。

・・・12日以来、晴れない心を、ついこんなくだらんこと考えて紛らわしてしまいました。申し訳ありません。
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