R134
No.144555
脱臼癖
脱臼癖を克服した例は、名横綱千代の富士。
千代の富士は3人の医師から「手術すると半年稽古できないから、筋肉のよろいをつけろ」と言われ、1日1000回の腕立て伏せをノルマにしたそう。 
どう脱臼を克服したかを記者が聞いたら「一にも二にも腕立て伏せ。あれに尽きる」と即答。「いまだって怖い感じはある」と吐露したエピソードがあるようで、大橋は本当にココが分岐点。
試合が無いことは不幸中の幸い。頑張れ。

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