No.18354
男性 これからの選手とチームの付き合い方は
色々なチームの移籍を見ていると。契約切れ=移籍金なしの選手の引き抜き
に問題があると感じた。
サガン鳥栖の豊田やジュビロ磐田の前田など見ていると。
単年契約や契約最終年の選手が、ことごとく草刈り場になっている。
確かに試合に勝つことも、J1に残留することも大切だけど。
チームがボロボロにならないように、良心的な年俸で複数年契約を繰り返ししてもらえる選手をレギュラーに出来るだけ使って欲しい。
ベルマーレを踏み台にするのではなく、ベルマーレとともに栄える考え方の選手を優遇して欲しい。
いつの日か、湘南ベルマーレのレギュラーは、全員、3年の複数年契約で、2年目には、契約を結びなおすことが出来ている姿が理想的。
ただ、浦和レッズの山田直輝選手のように浦和の若手を育てて、浦和レッズと選手交流が継続的に出来る姿は、素晴らしいと思う。
浦和レッズと湘南ベルマーレの関係が、湘南ベルマーレとザスパ群馬草津と福島ユナイテッドのような提携チームの関係に出来れば、移籍金や違約金などの障壁をクリアして、素晴らしい選手交流が出来ると思う。
例え、選手を引き抜かれても、移籍違約金で、同じレベルの選手を獲得出来る。
そんな、移籍市場でも強いチームにフロントは、育てて欲しい。