ベルマーレファイト
No.2063
男性 京都戦からディフェンスラインを下げ過ぎ
京都戦は、丸山のフリーキックなど個人の決定力で勝ったが。

京都戦あたりから、通常のセンターサークル付近のディフェンスラインをペナルティエリアまで下げてしまっている。


水戸戦でも、ディフェンスラインがペナルティエリアまで下げたから、トップの大槻がセンターサークル付近ばかり居たから、ゴールが遠かった。

ベルマーレのサッカーは、ディフェンスラインを高く保って、得点チャンスを増やすサッカーなんだから、弱気のサッカーはしないで欲しい。

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