ああ
No.232068
スタメンとベンチメンバーを見た時

隙の無いセレッソに逆転勝ちするには
前半なんとか無失点に抑え、後半ギアを上げて
一気に攻勢に出るしかないと智さんは判断したのかな
と思いました

やってみたら前半は
自信も連携も躍動感も無い
いちばん悪い時のベルマーレ

求められてるタスクをこなさなくては
というプレッシャーに
手足を縛られてるようなもどかしいサッカーだった

後半のメンバーで最初から戦っていたら
逆転できなくてもセレッソに善戦できたかもしれない

でも智さんは
「力の差がある相手に全力で挑んだけど、あと1歩及びませんでした」と清々しく敗戦の弁を述べるより
少しでも可能性がある限りもがいてみようと挑んだのでは

後半はいつもの躍動感のあるサッカーを見られたから

後で振り返った時
大差で負けた悔しさより町野のゴールシーンの方が
記憶に残るだろうなと思いました

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