No.301656
その言葉があったから毎年シーチケを買い、風呂の改修やクラファンにも賛同し、チーム主導ではないが新スタの署名もした。
あの言葉を忘れてしまったのか。
これからもシーチケは買うし、再びクラファンをするのなら協力する。
そしていずれは夢である新スタでJ1のチームとして選手たちと一緒に闘いたい。
ただ、J2降格が現実味を帯びてきている今、あの言葉が霞んでしまうほど声明すら出せないことに寂しさを禁じ得ない。
次のホーム鹿島戦の前まで何かしらの声明があることを期待する。
会長のPHOTO日記ではなくしっかりした声明を。