緑と青の
No.353506
男性
見てて不思議なのは速攻時は基本的にペナルティエリア幅で手数最小限に相手ゴール前へ。
これは良いんだけど、問題は遅攻時。

両WBとIHが基本ワイドに張るから、ペナ幅に居るのは2トップとアンカー。相手が4〜5人いるエリアを攻撃者は2〜3人だからパスの出しどころがないし、相手ラインの外周を各駅停車でコネコネするしかなくなる。

逆サイドのWB&IHはバイタルに顔出すのを決まりごとで禁じられてるのか、選手が受けるのを怖がってるのかどちらなんだろう。

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