オー
No.43622
 J1湘南のDF遠藤が注目の去就について来年1月のリオデジャネイロ五輪アジア最終予選までに決断する意向を示した。

 正式オファーを受けた複数クラブの中から既に浦和、名古屋と直接交渉の席に着いているが「今はまだ話を聞く段階。今週、オファーのあったクラブと会うと思います。最終予選までには決めたい」と話した。複数の関係者によれば2年連続でオファーし、来季ACL出場権(予選)も持つ浦和移籍が有力だが、求心力があるチョウ貴裁監督の続投が決まったことで残留の可能性も浮上しているという。

いい流れ!

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