ああ
No.516225
秋葉台 新スタジアムの現状!

新スタジアムに向けていろいろな問題がある事は認識しています。
現在は、いろいろな場所でJリーグの新スタジアムの建設の話が進んでいます。
ほとんどのケースは、スタジアム建設の場所が決まっておりその次のステップ
(スタジアム建設がどのくらいかかるのか、スタジアムの規模はどのくらいかなど)に入っている状況だと思います。

湘南ベルマーレは、まだ場所さえ決まっていません。

第一希望の平塚市では場所がない状況で、藤沢商工会議所の企業応援団「ベルフェス実行委員会」が藤沢市北部にこのような場所があり、
新スタジアム建設が可能な広さがありますと、声を出して紹介した段階です。

湘南える新聞は湘南ベルマーレのオフィシャルパートナーでもあるため、
湘南ベルマーレも今回の報道も知っていると思われますがまだ何も声明が出されていません。

湘南ベルマーレも第一希望の平塚市で一生懸命探している状態の中、
湘南える新聞の報道がありましたので声明には少し時間がかかるのではないかなと私はそう思っています。

でも私は、湘南ベルマーレから何らかの声明が出るのではないかなと思います。
湘南える新聞に藤沢商工会議所、会頭の相澤さんが名前と顔出していますので、
湘南ベルマーレがこのまま声明なしの対応では藤沢に対して失礼になるのではないかなと思います。

声明しだいで秋葉台に建設が可能なのかが決まるのではないかなと思います。

場所が決まれば、次は多くの問題があるお金の話、または規模の話などで本格的に進むのではないかなと思います。

藤沢市で企業版ふるさと納税(地方創生応援税制)は、現在難しい状況ですが、将来の事はわかりません。
私は、可能性は0%ではないと思います。可能性がある限り新スタジアムに向けて応援をしていきたいです。

今の段階では一人でも多くの皆さんの賛同が必要です。湘南地区の皆さんで一緒になって盛り上げていきましょう。

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💬 返信コメント:1件

ああ
No.516228
>>516225

現時点で、秋葉台へのサッカー専用スタジアム建設は一部で提案されている構想に過ぎず、具体的な道筋が見えているわけではありません。期待や願望が先行しており、今の段階では限りなく現実離れした話だと思います。
ベルマーレはホームタウン7市3町のクラブですが、長年にわたって平塚を中心に歴史を築いてきました。その積み重ねを考えれば、クラブと平塚の結び付きは今も特別なものです。
平塚市がスタジアム問題で苦労している姿を見ている藤沢市が、多額の税金を投じる専用スタジアム建設に簡単に踏み切るとは考えにくいです。
夢を語ることは大切ですが、現実を見ることも大切です。今の秋葉台スタジアム構想は、まだ夢の段階というのが率直な印象です。


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