仕事人
No.5333
男性 ベルマーレ
ベルマーレには、今、何をすべきか、そして将来どうありたいのかがイメージ出来てるよう思う。
こんな、表現をしておきながら自分では説明できないけど。
だだ、昨年、j1で惨敗しても監督は選手を称え、叱咤激励し、ブーイングには、選手を守り自らサポーターに話しかけてきた。
この、監督がぶれずにそして、ベルマーレに携わる人すべての人達に感謝をもってそれを体現し、言葉で表しているところが何よりも信頼関係がきずけていると思う。
綺麗事ではなくまさに、チームを愛し、選手を愛しているからこそそんな行動をとれるのだろう。
今、まさにワールドカップの最中だが、日本人の体格、運動能力から見ても監督の目指すサッカーは、ベルマーレが目指すものであり、日本代表が目指すスタイルのように思えた。
その年代において個々の才能で特長のある有能な選手はいるけど、日本の目指す、世界で通用すべきサッカーに思えた。
ある新聞には磐田戦の戦評に同じようなマイボールの場面でベルマーレは、選手、スタッフ、監督全てがアピールし、磐田は監督だけがアピールしていてチームの一体感が違うとコメントしていた。
私はこの記事を見て、試合に勝った事と同じくらい嬉しかった。確かに、天才はいないかもしれない。でもそれ以上に、周りを気遣い、支えあい、他の選手の活躍を自分の事のように喜べる姿が好きだ!
人の活躍を自分の事のように喜べ、常に向上心を持ち、支え会う姿。
そんな気持ちになれるのは、今までどんなに苦しくても支えてきたサポーター、ぶれずに愛情のある監督、スタッフ、他、チームに携わる人のおかげだと思う。湘南スタイルはサッカーの戦術だけではないそんな人間愛も含まれていると思う。
今、ベルマーレにいる選手全員が間違いなく戦力だ。
機会にたまたま恵まれてなくてもチャンスを掴んでほしい。
このチームの選手が皆好きだから。
がんばれー♪
j1片道切符、
そのためには、ここからが本当の成長だ。

長々と勝手書いてすみませんでした。 

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