あの
No.78526
2枚目のイエローに対して
仕方無いと思います。
キャッチングしたあとのキーパーに足を出していったこと(例え当たってなかったとしても)で危険なプレーだと判断されたんだと思います。


ボールを完全にキャッチした状態で体を倒している際、相手が足を出して来た時点で審判は笛を吹いてくれます。ましてや顔の付近ならなおさら。

キーパーとしてプレー経験がありますが、その為にキャッチング後に体を倒します。

蹴った蹴ってないではなく、あの場面で蹴りにいったプレーが危険なプレーと判断したのではないでしょうか。

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