必死になって点取り屋育成システムを作って欲しい
No.9076
男性 ベルマーレに足りないのは点取り屋養成システム
ベルマーレが、過去に強い時期があった。

ただ、その時期も、点取り屋は、浦和レッズから放出されたアジエルや、本田技研から引き抜いたロペス、過去にJ1で実績のあったツゥット、高校時代から日本代表の中田ヒデなど、結局は、湘南ベルマーレで、普通のサッカー選手をJ1で点取り屋と異名を取れる選手を育てた実績がない。


湘南ベルマーレには、外国人選手や有力な日本人選手を買う資金力がないのは、誰もが理解している。


資金力がなくて、有力選手を買えないなら、J1で戦え結果の出せるチームにするには、点取り屋を育てるしか道はないと解っているはず。


それなのに、一年を通して、チームが点取り屋養成プロジェクトを立てて実行していると聞いたことがない。


ゴールネットの上部にシュートする特訓やゴールキーパーの動きを予想して、ゴールキーパーをトラブルやフェイントなどで完全に外してシュートする特訓や、ループシュートの特訓、ゴールのサイドネットを狙ったシュートの特訓など、馬入のグランドで、やっているのを見たことがない。

スポンサーのお金をあてにするだけじゃなく、大人のサッカーチームになって欲しい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る