あい 2016/07/19 13:55 iPhone ios9.3.1 No.63606 三竿選手だけの問題ではない気がする… 駆け上がった時のカバーリングだったり、守備面の連携にも問題があるのではと思ってしまう。それはもちろん航や永木が抜けたことも否めない。 個々のミスが増えてる所は、技術を上げてほしい! +連携が取れれば絶対に敵にとって脅威となるはず!! ベルマーレの力UPのためにも、熱いポジション争いしてほしいですね!
ミサオ 2016/07/19 13:12 none No.63605 三竿のこと叩いてる人だって三竿のことは大好きなはず。2014.2015を見てる人からしたら三竿への期待は並大抵じゃないよ。でも今は明らかに不調で言っちゃ悪いけどチームの足手まといだと思う。神戸戦はようやく少しだけ攻撃面でよくなったよ。シュート外したシーンだってもうしばらくあの位置にいる三竿を見てなかったからね。でもなんてったって守備がきつすぎだって。三竿の復調を期待する気持ちは俺だってあるしみんなも同じだよ。持ってる能力はベルマーレでもトップレベルだと思う。でも三竿の復調のために勝ち点を1でも落としていい状況か?今中位にいるならまだ分かるよ。少しでも多く勝ち点を取らなきゃいけない。そのためにスタメンから外して欲しい。途中出場で徐々に調子を取り戻して欲しい。みんなが言いたいのはこういうことじゃないかな? 高山に関しては不調というより実力だろ。なんせ適正ポジションはサイドだからね。高山の良さが一番出るのはサイドじゃないか。シャドウで使われて叩かれる高山もかわいそうだよ。 大槻に関してもあれが実力。守備面での貢献は十二分だから、使い方を間違えなければ十分いい選手。 チョウさんの判断を信じるよ俺は
エドワウ 2016/07/19 12:24 SO-01H No.63604 男性 個人的には、大槻、三竿の不調と高山の不調は別物だと思ってる…。 大槻、三竿の不調については、シーズン前に移籍していった選手達の影響も少なからずあるし、これを乗り越えなければ限定した使い方しか出来ない選手になってしまいそうな感じ…かな? 高山については、個人的な技術の問題で川崎戦、アウェーの横浜戦で出来てたプレーが今は出来てないように思えるよ! …どっちが深刻なのかは、わからないけどね…。
ライム 2016/07/19 11:49 SH-01G No.63603 男性 35歳 7G民さんのまさにそれですよね。 湘南スタイルとは、 高い位置で奪ってサイドへ散らして、囲まれても裏から追い越す。また囲まれても裏から追い越す。この流れるようなサッカーが湘南スタイルだったはず。 今は湘南スタイルという言葉もあまり聞かないし、スプリントでは上位にいる選手らも当時のスプリントとは状況が違うように思います。 スプリントがJで屈指でも湘南スタイルという言葉が出てこなくなったのはそこにあるのではないでしょうか。 だから三竿もあまり目立たなくなって、ミスばかり取り上げられてしまうのではと感じます。 あの頃のサッカーが戻ってくれば、三竿も輝くし、何かやってくれるというワクワク感も戻ってきそうなんですが。 そう上手く行かないのがJ1なんでしょうね...
7G民 2016/07/19 10:36 SO-02G No.63600 古くなったので既に削除されてしまっていますが、昨年、朝日新聞の潮さんが、三竿選手の左サイドの駆け上がりを讃えていた記事がありました。 タイトルが「無駄走り」と言葉は酷いですが、3回に1回、いや、5回に1回しか使われなくても、ひたすら左サイドを駆け上がる、その繰り返しからチャンスが生まれる。そのひたむきな姿が湘南スタイルの強さだみたいな内容でした。 私も三竿選手の躍動感のあるプレーが大好きです。 ご本人も、今シーズンの目標はもっとミドルシュートなどで自分も積極的にゴールを狙うことだと言っていたし、確か、1*2節あたりにミドルを打っていたので、よーし!今シーズンはゴールも狙ってるんだなー!って思ったことを覚えています。 確かに、最近ちょっと元気がなさそう。1サポーターが大きなお世話ですが、元気出して欲しいです。 いたって、元気かもしれないけど。 長々とすみません。
あい 2016/07/19 02:10 iPhone ios8.1.3 No.63593 22:55さん 有利になると思います。 ただ、試合終了後のレフリーに対するブーイングではあまり意味がありません。特に意味があるのは、悪質なファール直後、レフリーがイエローかレッドか迷うような場面や、PKを吹こうか迷ったその瞬間です。そのプレー自体に効果を発揮しないブーイングであったとしても、その後、似たような状況があった時、レフリーは躊躇せずカードやPKを決断できたりします。レフリーに対する拍手もまた重要です。誰でも自分の行いに対して拍手を受けることは嬉しいものです。多少、敵チームにとって不満が残る判定に対しても、我々に有利に働くのならば大きな拍手を送るべきです。サポーターは瞬間的に拍手やブーイングすることが求められます。瞬間的にリアクションすることが一番簡潔です。 レフリーに対して、貴方は正しいor正しくないというジャッジを我々サポーターはすべきです。 それらがホームの雰囲気を創り出します。 また選手達は心強いサポーターと感じることでしょう。 一緒に戦っていると感じてくれると思います。 今後残留争いは激しさを増します。みんなでもっと猛烈にサポートしたい! おやすみなさ〜い