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ああ
No.278265
アグはもう出ずに退団だよきっと

ああ
No.278264
サイドの控えいねえ・・

ああ
No.278263
小野瀬サイドかな
真ん中でゲームメイクしてほしいけど

ああ
No.278262
5-2-3?

ああ
No.278261
は?アグいねぇーじゃねぇかよ 

あん
No.278260
山下さんが審判だから今回は公平にジャッジしてくれそう

ああ
No.278259
またアグなし!
いつ?いつ?いつ?

ああ
No.278258
直也久しぶり!

ああ
No.278257
>>278243
うちが言えることじゃない

ああ
No.278256
男性
大橋戻ってきたー

ああ 
No.278255
タカハシか

あか
No.278254
男性
とてもいい記事だったのでシェアすます。
これ見て若月応援しない奴はいないだろ。
初スタメンでこの気持ち。
俺は若月大和を諦めない。


5月27日の広島戦、スタメンに名を連ねた若月大和には思うところがあった。

「自分に求められているのは背後に抜けることやアクションの部分。それを頭のなかで整理して臨みました」

J1初先発にも気負いはなかった。それより自身の特徴を活かし、相手のプレッシャーを受けてビルドアップに苦心しているチームを助けることだけを考えていた。

実際、ディフェンス陣にこんな話をしていたという。

「危なかったら裏に蹴ってくれていい。どんなに俺がしんどくても、『走らない大和が悪い』と思って蹴ってくれていいからと伝えました」

広島戦に臨む若月選手(手前)と小野瀬選手
果たして若月は、ディフェンス陣が繰り出すロングボールにもれなく反応した。レッドカードにより10人の戦いを強いられるとハードワークはより際立ち、攻守に泥臭くピッチを駆けた。

加えて、若月にはもうひとつ意識したことがある。

「試合中にチームが暗くなると失点が重なってしまう。とにかく声を出してみんなを元気づけようと思っていた」

5対20というシュート数も示唆するように、数的不利のベルマーレは押し込まれた。だが劣勢にも身を挺してゴールを許さず、失点はPKによるそれにとどまった。

「全員が走って粘ってチャンスを掴もうとした。みんなの気持ちを感じたし、自分も気持ちを出せた」


もちろん、なにより求めているのは結果だ。勝利に届かずして満足はない。

オフ明けには、全体練習後に黙々とシュート練習を行なう若月の姿があった。さらにこの日は仲間のサポートもあったようだ。

「先に上がった(小野瀬)康介くんがパス出しに来てくれた。康介くんは、スペースでフリーで受けられるのが僕のいちばんの武器だと言ってくれて、試合中にありそうな場面をつくってパスをくれる。ありがたいなと思います」
小野瀬選手からパスを受けてシュートに持ち込む若月選手
仲間と日々連係を深め、そうして個々の特徴はチームの得難い武器となる。今週末もまた、その開放に期待したい。

ああ
No.278253
男性
Ah 湘南の Jamboree 緑と<青の<<Big Wave !!
Ah 情熱の Heartbeat めっちゃゴリゴリ Welcome Weekend (※またはMidweek)
Ah 湘南の Jamboree 暴れまくってイイぜ !!
Ah 冷めないで Shonan Dream
「己と仲間信じてイッちゃって !!!」
戦おうぜ (Yeah !!) Get3 (Fuu !!) 踊ろうぜ (Yeah !!) 敗北 (Boo ↓↓)
またみんなで踊ろう 勝利の ダンス〜♪

ああああ
No.278252
今日も負けて連敗伸ばそうぜ!

ああ
No.278251
男性
0ー2で負けそう

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