ガギガギグゲゴ 2024/04/15 19:54 Chrome No.334273 >>334235 てことは、5/11の町田戦には、聡は復帰かー。 でも、町田も藤尾・平川復帰なのかー、U-23メンバーいないうちに、町田とかF東とやりたかったねー。
ああ 2024/04/15 18:58 iOS15.8.2 No.334272 >>334271 え、あなたが一番最初にブーイングやめた方がいいって書いたからじゃないんですか? あーだこーだ言ったとて、ブーイングしたい人はするししたくない人はしないでいいんじゃないのって下の人は言ってるだけ。 勘違いしてそうだけど、その前に反論書いてる人とすぐ下に意見書いてる人って別人だと思うよ。
ああ 2024/04/15 18:19 iOS17.4.1 No.334269 >>334265 長々と立派な講釈垂れておられますが、 ブーイングしたくない人はしない、したい人はする。 それだけだと思うんですよね。 他人の感情まで強制コントロールするような権利なんて誰にもないです。 そこまで強制されるようであればスタジアムに行きたくない、と足が遠ざかる人も出てきます。 勿論、度を越した…行き過ぎた言動や行為はよろしくないと思いますが。 品行方正でガチガチに固められたサッカー観戦なんぞ面白くないです。
ああ 2024/04/15 17:57 Chrome No.334265 >>334261 聞く耳を持たないとは思うが、ツッコミどころ満載なので一応反論しておく。 まず、ケツを叩いて(ブーイングをして)、メリットがあるかどうかの話をしている。 先ほども述べた通り、選手にかかる心理的負荷は高い。サッカー選手という職業はプレッシャーがかかる。イニエスタも鬱病を患っていたと聞く。 戦いを終えた選手達にブーイングを浴びせて、プラス効果など生まれない。 選手達は心理的疲労を回復させてから、次の試合にむけて準備をする。 だから、ブーイングは心理的疲労の回復を遅らせているだけ。メリットがない。 そう考えると、週の半ばにあったヴェルディ戦の後のブーイングは最悪である。 だから、ケツを叩いて(ブーイングをして)、良くなると思うのはただの感情論でしかない。 そもそも湘南の選手達は真面目な選手が多い。 不真面目な奴にケツを叩くのは幾ばくは理解できるが、そもそも一生懸命戦っている選手にケツを叩いて何になる。 戦っているかどうかの判別は主観でしかない。 最近の選手は派手なパフォーマンスをしないから、戦っていないとそう目に映っているだけかもしれない。 そんな根拠がない主観でブーイングをしていいのかどうか。 応援をプロのつもりでやっているのであれば、なぜ負けたときに自分たちの応援が足りなかったことが敗因だと思わないのか。 自分のことは棚に上げて、一緒に戦っている選手達にだけブーイングを浴びせるのは何故なのか。 一番のストレス発散はチームが勝つこと。一緒に選手達と勝利の喜びを分かち合うこと。 負けてしまった過去は変えられないが、未来は変えられるかもしれない。 終了のホイッスルが鳴った瞬間から次が始まっている。 ストレスを我慢して、なぜ次に繋げようとしないのか。
ああ 2024/04/15 16:38 iOS17.4.1 No.334262 ブーイングは自己満足だと思うけど、決して少なくないお金と時間かけてスタジアムに来てるんだからそれでストレスが無くなるなら、それくらい許してやれよ。
ああ 2024/04/15 16:23 iOS17.4 No.334261 男性 >>334256彼らはプロです。 僕らもプロの応援団です、選手のケツを叩く意味でブーイングしています。感情論だけではありません。 客に金払わせてクソみたいなプレーや負けた後ヘラヘラしてブーイングされるのはプロとして仕方ないというか一番やっちゃダメな事。 サポは負けたからブーイングしてるんじゃなくて戦ってなかったらブーイングです。 うちの選手のケツ叩いてくれるのは相手サポですか?いいえ、我々サポーターです。
ああ 2024/04/15 16:05 Chrome No.334260 >>334259 そうね 持久力となんとか初ゴールを取りたいっていう意欲は買うけど・・ ボランチとしては決定的にスピードが無いのが痛い ポジショニング+読みで取れるほどでもない 特に茨田と並べると人は居るけど寄せが甘いので真ん中の辺りがスカスカになる 淳之介も同じ課題あるね 聡が帰ってくるまで、だましだましやってくしかない
ああ 2024/04/15 15:36 Chrome No.334259 奥野の悪い面ばかりが取り上げられているが、良い面もある。 例えば、福田の同点弾のシーン。 奥野は相手の最終ラインまで走り込んでいる。 奥野の走りがあったから、相手の最終ラインが下がり、福田にスペースと時間が生まれた。 実際、奥野の走りに引っ張れた上島の、福田へのアプローチは遅れている。 マリノス戦の奥野の攻撃面でのメインタスクは、飛び出し。 相手のアンカー脇のスペースを突く飛び出しを繰り返した。 うまくいく場面は少なく、カウンターも喰らったが、結果として最後はゴールが生まれた。 スタメンでフル出場は今季初めて。出場時間を伸ばせば、どんどん良くなる。 我慢するしかない。