80329☆ああ 2026/01/12 02:02 (iOS18.7)
最近の地方クラブは拡張を前提にスタジアムを建設してるのに、どうして拡張を考えないか疑問なんですよね。
今治の里山スタジアムが1.5万人まで拡張可能で、5000人収容で40億。
金沢は1万人収容で80億円で、拡張可能。
共に2021年の起工。
ちなみに、長野Uスタジアムは1.5万人、2014年に80億円だったが、現在なら200億円と言われている。
エディオンピースウイング広島は2.8万人、2022年起工の260億円。
秋田市はキャパ固定の拡張なしで、
5000人で142億円、1万人で198億円の試算。
建設費の高騰にしてもさすがに高過ぎる。
どれだけ立派な設計をしてるんだろうか。
クラブも結果的に自治体にお願いするにしても、他の事例を参考に拡張前提の建設案を提示するのはマストなのに、秋田市に丸投げで何もしてないのか。これは志が低いどころの話ではない。やる気を感じない。
最終的に1.5万人まで拡張可能、まずは7〜8000人規模で設計からコストを見直すのが良いと考える。
これで100億円のスタジアムが出来るはずだと思うが。