由利本荘市民 2026/07/21 09:33 Chrome No.88511 >>88507 全否定します >J2ライセンスが欲しいってなったのはクラブだったけど、計画を自治体に依存することを前提にして時点で、新設か改修かの選択権はクラブになかったんだよ。 何故 自治体に依存した? クラブ主体で使うのは目にみえてるのにおかしいよな? >早い時点で、実現可能な計画をクラブが主体となって具体的に進める必要があった。 まったく クラブが主体では すすんでない あくまで 税金頼み スタジアムは税金で建ててもらうというスタンスだった
ああ 2026/07/20 21:38 Android No.88508 >>88505 他クラブの事例は参考になると思う h ttps://note.com/montedio/n/ncc264635e79b
ああ 2026/07/20 21:16 iOS18.7 No.88507 >>88506 J2ライセンスが欲しいってなったのはクラブだったけど、計画を自治体に依存することを前提にしてた時点で、新設か改修かの選択権はクラブになかったんだよ。 早い時点で、実現可能な計画をクラブが主体となって具体的に進める必要があった。 結果的に、もっとクラブが自分の事として準備してくださいと突きつけられたのが、今の状況だと思います。
由利本荘市民 2026/07/20 20:48 Chrome No.88506 >>88492 同意です 個人的には スタジアムの新設に舵をきったのがミスだと思う。(これも予想だけど、最初はいいわけ、スタジアムを新設します 屋根、トイレを増設すると2重投資になるのでやれません) ソユースタジアムの改修で良かった。 スタジアムの新設するにしても、クラブで秋田県、秋田市で建ててくれるはず、まさかクタブが40.50億円を集める事になるとは予想もしてなかった。 可能性のあるのは2パターン 1はモンテディオ山形のパターン クラブの株を買って子会社化して寄付する 2は TDKが企業版ふるさと納税で40,50億円の寄付をきぎょうする 他に高額の寄付できる企業はイオンしか思いつかない。
ああ 2026/07/20 20:19 Android No.88505 >>88493 企業側にスポンサーまたは親会社になることによる旨味みたいなものがあれば県外企業でも可能性あるでしょう。 実際山形さんの親会社は中部電力グループの不動産デベロッパー。街や土地の開発事業者。まあこれだと、県や市も積極協力しやすいよね。
ああ 2026/07/20 19:28 iOS18.7 No.88504 >>88501 同意です。無料券を配るのではなく、客単価を上げてもたくさんの人が集まることが必要。 多くの人がクラブを支持していることが企業の協力を集めることにも繋がりますね。
ああ 2026/07/20 18:01 Android No.88503 >>88502 全てを社長が抱え込む必要はないのでは?苦手な分野は得意な人に任せれば良い。 戦力の確保ばかり予算を集中しないでスタッフにも優秀な人材を揃えなければならない段階に入って来ている。
ああ 2026/07/20 17:48 Android No.88502 >>88499 まあそうなんだけど、岩瀬さんが10年以上も社長をしてきた中で低予算で強さを維持し続ける方は実績があったが、お金を引っ張り出す力が今さら確変入って爆上がりするとも信じられないわけで…
ああ 2026/07/20 17:09 Android No.88501 企業としても「地元の為に応援して下さい」ではお金は出せない。クラブとして企業に貢献出来る提案が出来るのかが問われる。 その為には市場調査や企画力が必要で、それは集客にも言える事。観客の満足度を高める施策を打てているのか? 裏方と言われる仕事に対しても人材と予算を掛けなければ、いくら試合に勝ってもクラブの成長には繋げられない。
ああ 2026/07/20 16:34 Android No.88500 >>88495 流石に同情は出来ないよ ライセンスが厳しいのは分かってる 前からずっと動き続けて「今ここまで集めました、それでもまだ足りません。ふるさと納税などで協力してもらえないでしょうか」と言うか、 「自治体が動いてくれないと何も出来ません」とずっと放置し続けるか 出来ないにしても心象が悪い もっと発信して、もっと営業しないと 年始の懇親会だって自治体頼みだし、社長何してるの?って言われてもしょうがない
ああ 2026/07/20 08:31 iOS18.7 No.88497 >>88496 まさにそれ。 ここから先、J1レベルのクラブになるには、桁違いの財力が必要になる。 スポンサーで4〜5倍、入場料で20倍は集めなきゃならないわけで。 スタジアムも含めて、あまり無理はしないで欲しい気もする。